自分のことは自分で

先週行われました旭川中央ライオンズクラブカップ。この大会は4年生以下の大会。普段出場できない低学年も試合という形式を学べる素晴らしい大会です。札幌星置ケッターズは3年生以下で向かうことになりましたがこの大会でスタッフがほんのりニッコリしていたのは防具を自分たちで積極的に着替えている場面でした。
この指導はアイスホッケーの指導よりも厳しく、何かしら手伝いたいご父母も厳しい指導を受けます。
でも当然のことです。
パンツはいたり、靴下履いたりすることと同じで「自分の防具は自分で着替える」
ほとんどスタッフも何も手助けすることなく、この大会を終えました。
こんな子供達の成長を見て感動しているスタッフでした。

あっ・・・・
試合できるの嬉しくて喋ってばかりいて防具着るの遅くて試合に時間に間に合わなかったやつも・・・いました(笑)